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恐怖体験--その2

きのりんの恐怖体験第二弾です。

これも第一弾と同じ家で、小学4年の時です。
(こん時は秋だったかなぁ〜兄貴が修学旅行だったから)

兄貴が修学旅行でいなくて、

2階の部屋に一人で寝ることに...。

きのりんは一度寝ると朝まで起きないのに、

その夜だけは........

なにかの気配で...起きたと思う、たぶん。

目を開けた瞬間、

黒髪の長〜い女の人

きのりんの顔をジーっと見ているではないか w(゚ロ゚;)w ギャー

怖さのあまり、布団をかぶったきのりん。

きのりんの運命は...。

布団をかぶったまでは良かったよ。
(いや、本当は良くなかった)

でもね、よく考えたらまわりが見えなくなったから

余計に怖くなって....

ズーッと布団かぶったままで起きてたよ。

たぶん1時間くらいかなぁ〜

で、まだいるかどうかわからないから、

勇気だして布団とったら、w(゚ロ゚;)w ギャー

なにもいませんでしたとさ。

チャンチャン(おしまい)。
きのりん * 本当? * 18:13 * comments(0) * - * - -

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